合同パトロール実施(平成30年7月16日)

 高松・坂出・小豆島海上保安部署の協力を得て、当協会の安全パトロール艇7隻(海上安全指導員 20名) による合同パトロールを実施しました。
 同パトロールは、海難事故の防止や快適なマリンレジャーの普及、促進等が目的で、昭和52年から毎年、船釣りを楽しむ愛好者の方々の乗船するプレジャーボート等や水上バイクに対し、安全運航や救命胴衣着用の徹底などを呼び掛け、航行中の注意点をまとめたパンフレットなどを配布しました。
 報道取材もあり、マリンレジャーの愛好者等に当協会の活動状況や安全意識の高揚を広くPRする結果となりました。ご参加いただきました海上安全指導員、保安部のみなさん、ありがとうございました。

合同パトロール実施(平成29年9月30日)

 秋から冬にかけて高松港及びその周辺海域では、イイダコ釣り等を目的としたプレジャーボートが密集することから、高松海上保安部と合同パトロールを実施しました。川西指導員の呼び掛けに清水指導員も加わり、計56隻のプレジャーボートの船長に対して、安全運航等、救命胴衣着用の徹底などを呼び掛け、イイダコ釣りの注意点をまとめたパンフレットなどを配布しました。



合同パトロール実施(平成29年7月15日)

 高松海上保安部の協力を得て、高松港沖などで当協会の安全パトロール艇5隻(海上安全指導員 10名) による合同パトロールを実施しました。
 同パトロールは、海難事故の防止や快適なマリンレジャーの普及、促進等が目的で、昭和52年から毎年、船釣りを楽しむ愛好者の方々の乗船するプレジャーボート等58 隻(121名)に対し、安全運航や救命胴衣着用の徹底などを呼び掛け、航行中の注意点をまとめたパンフレットなどを配布しました。
 報道取材もあり、マリンレジャーの愛好者等に当協会の活動状況や安全意識の高揚を広くPRする結果となりました。ご参加いただきました海上安全指導員、保安部のみなさん、ありがとうございました。